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「ワンダとダイヤと優しい奴ら」 

ワンダとダイヤと優しい奴ら

強盗一味の仲間割れが巻き起こすドタバタコメディ。


この映画って当時いろんな賞もらってるんですね。。。

うー・・・ん、。。。むむむむ。

「モンティ・パイソン」のメンバー、ジョン・クリーズとチャールズ・クライトンが監督・脚本。

もう一人のメンバー、マイケル・パリンが言語障害のケン役で出演してます。

「モンティ・パイソン」、詳しくは知りません。

彼らの笑いは“知的なユーモア”と評価されてるようですが、私はやっぱり凡人なので、普通

に“ブラックコメディ”じゃねーのか、と。

そんな笑いがたっぷりの映画です。(どんな笑いだよ)

紅一点のワンダ役でジェイミー・リー・カーティス。

このワンダがお色気であっちに着きこっちに着きして「ルパン」のふじこちゃ~ん並においしいどころ取りをします。

が、J・L・カーティスの“お色気”・・・(汗)

確かにこの方、ひととき『ハリウッド1美しい身体』と言われてただけにスタイルは抜群。

でも、男顔。

顔だけ見てたら男ですよ。

しかも私のニガテな唇の薄い男。(ニガテかどうか、そんなこたぁ知らんがな、と)

ふじこちゃ~んには変換できません(--;)

あまりに簡単に“お色気”にすっぽりハマっちゃってるワンダの周りの男性陣を見てひとつ思ったのは、映画の題名、「ワンダとダイヤとやらしい奴ら」が正しいんじゃねーのか、と。

とにかく“動物虐待”や“差別”などが笑いのネタとして出てくるので、むーん・・・・

私には合いませんでしたぁ・・・がっくり。。。
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