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「ボディ・スナッチャーズ」 

ボディ・スナッチャーズ

えーっと、コレ、何度もリメイクされてますよね。


なので、ストーリーは割愛させていただきたいのですが・・・

そうなると感想が1行あるかないかで終わっちゃいそうなので、自分用のメモとして、ちょっとだけ書いときます。 

従軍研究者の父と父の再婚相手である義母と弟の4人で基地に移住してきたマーティ(ガブリエル・アンウォー)。自分だけが家族からのけ者にされてるように思っていたため、常日頃、孤独を感じていた。そんな時に基地内で若い下士官と恋に落ちる。しばらくして、マーティの家族や周囲の人達の異変に気付き彼と2人で原因を探す。すると、それは宇宙生物による仕業とわかる。

SFです。

・・・・・・・・・・SFて、よーっぽどなにか核になるものがしっかりしてないとイタイ仕上がりに。

そして、コレも例にもれず。

何度もリメイクをされてるということは原作はきっと良いモノなんでしょうね。

やはり映像にするとイカンのでしょうか。。。

いまいちよくワカランチンな映画でした。
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