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「ガープの世界」 

ガープの世界

ぁ、な、な・・・・・なんでだぁー!!!


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


あ、つい、取り乱してしまって。


落ち着いて、と。


こういう映画、嫌いじゃな・・いや、好き。


「ホテル・ニュー・ハンプシャー」も「サイダー・ハウス・ルール」も好き。


この映画もストーリーはすっごい好き。


なのに、


なのに。


なのにぃぃ・・・


どうしてロビン・ウィリアムズなのかぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・あうあう(T-T)←やっぱり落ち着けない。


ガープが幼い頃まではがっぷり入り込んで観れたのですが。


大学生になったとたん、私の全身にはさぶいぼ大発生。


【注:さぶいぼ=寒い(さぶい)時に出るイボ。鳥肌の事。】


なぜなら、ここからしばらくガープの青春時代を観ることになるのですが、、、


『青春』と言えば・・・そう、異性に対する性欲。(て、極論だなオイ)


はじける若さ!止められない青春!もしくは、飛び出せ!青春!。。。


なのに。


『若いガープ』なのに、若くない、というか絶対“若く”には見れないR・ウィリアムズが演じる。


そして彼の「飛び出せ!青春!」なシーン・・・・ぬぉお・・・いただけませんよコレは。


ぶつぶつぶつぶつ。。。。。←さぶいぼ発生中。


青春真っ只中の若いガープの精力満点なシーンをR・ウィリアムズが演じてて、演じちゃってて。。。


ぶつぶつぶつぶつ。。。。。←さぶいぼ増量中。


結局、耐え切れずに、早送り。


ヘレンと結婚した辺りからようやくR・ウィリアムズのガープが馴染みだしたのですが、ところどころに『男』の顔を見せるR・ウィリアムズに私の肌は即反応。


ぶつぶつぶつぶつ。。。そして早送り。


結局、ところどころで早送りしちゃうもんだから入り込みたかったのに入り込めず、といった非常に情けない状況でした。


R・ウィリアムズは大好きな俳優さんなのですが、彼の『男』の顔は、えっと、あの、ちょっと、ム、ムr・・・・・


ケヴィン・ベーコンかジム・キャリーで脳内変換させて原作を、ぜひ!読んでみたいです。

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コメント

なぎささん
わかっていただけますかーー?!
好きなんですけど、『男』としてはどうしても・・・ぁぁ。。。

viva jijiさん
“良いおじさん”のふと見せる『男』の顔、、、きっと、そこに引っかかるんだと思うのです(^^;)
M・デイモン・・・怒りに変わる。。。なんかわかります。

TB、ありがとうございました。

だいぶ嫌われてますね~(笑)
彼、あの老け顔でおまけに胸毛も腕毛も「剛毛」まっしぐらのら~ですものね。いい役者なんですけどね。(笑)ストーリーは面白かったでしょ?私はM・デイモンをジーッと見てると「さぶいぼ」から「怒り」へと走ります!

わかる~

ヨッシーさん、そのお気持ち、よ~わかります!
私も彼は嫌いな俳優ではないけれど、彼のS○Xシーンとか、濃厚なラブシーンとか・・・見と~ないです。。。
さぶいぼも出ますよね!

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