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「トゥー・ウィークス・ノーティス」 

トゥー・ウィークス・ノーティス 特別版

ひょーひょーとした男前の大金持ち。そして女好き。


方や、おしゃれに疎い堅物弁護士。そして天然。


ヒュー・グラントらしく、サンドラ・ブロックらしいそれぞれの配役。


ナイスキャスティング。


ボランティアに熱心な熱血弁護士ルーシー(S・ブロック)が残すべき公民館の取り壊し反対を大手不動産会社のトップにかけあった。それがきっかけでルーシーはトップであるジョージ(H・グラント)に雇われることに。だが、ルーシーはジョージの公私混同に悩まされることになる。そしてついに、辞表を言い出すルーシーだが、、、


何の変哲もないラブストーリーだったけど楽しめました。


メグ・ライアンのラブコメはもう飽き飽きしてきてるんだけど


H・グラントは飽きない。


別に「だ~い好き(はあと)」なんて思ってるわけじゃないんですよ。


言うなれば『憎めないヤツ』的な感じ。


タレ目でなで肩。私にとって、男前と言うには“?”が浮かんでしまいそうな顔。


でも、キャラが良い。


ラブコメの相手役として愛する俳優です。


S・ブロックに対してはそこまで愛情はありませんが、嫌いではないです。


とにかくウマく笑わせてくれて、気持ちが緩む映画でした。


でも、S・ブロックの『天然キャラ』は若干飽きを感じてたり・・・(もぐもぐ。。)

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