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「花嫁の父」 

花嫁の父

1952年公開の作品です。


・・・・・・・・・・古っ!


私が産まれるずっと前。


もちろん白黒。


でも、そんなに古い感じは受けませんでした。


いつの時代も「花嫁の父」とは変わりなくこうなんでしょうね~


変わりない「花嫁の父」だから古く思わなかったんでしょうね。


私は父親がいない上に結婚式を挙げていないので、花嫁の気持ちになったことも花嫁の父を味あわせた事もありません。


でも、想像は出来ます(もんもんもんもん・・・・)


家族総出で一大イベント。


親への挨拶、両家の顔合わせ、結婚式に向けて様々な準備。


披露宴に呼ぶ客数を予算に合わせて削る、とか今でもよく聞きます。


そして新婚旅行についてケンカ。


でも......大変だけど幸せなんですよね、結局☆


始終ホノボノ出来て良かったです。


リメイクされた「花嫁のパパ」も観てみよう。


あ、そうそう、この映画のエリザベス・テイラー、めっちゃくちゃキレいですねー。


後に結婚マニアになるなんて、想像できないっす。

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