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「ウェディング・プランナー」 

ウェディング・プランナー

典型なラブコメですね~。


ウェディング・プランナーを仕事としてバリバリ働くキャリアウーマンのメアリーにジェニファー・ロペス。


で、彼女と偶然出会って恋に落ちる小児科医スティーヴにマシュー・マコナヘー。


ただ恋に落ちるだけじゃ映画にならないので、恋に落ちる際の“障害”がもちろんあります。


それは、スティーヴがメアリーのキャリアアップに相当するクライアントの新郎だった。


・・・・・・・・・・映画だね~。


だって、出会い方が、、、メアリーが坂道を猛スピードで転がってくる大きなゴミ入れに轢かれそうになるところをスティーブに助けられる。。。て


・・・・・・・・・・ベタだね~。


で、友人の強引な“手”によって2人がデートをすることになる。


・・・・・・・・・・そんな友人いねーって。


あ、いやいや、映画だから>私。


(^^;)


オチは言いませんけど、想像通りです。


で、いつも気になるのが、この手のラブストーリーでお互いの“障害”(=恋人)をどう処理するのか。


まるでいなかったかの様な扱い・・・これ最悪。


きちんとフって行く・・・フり方にもよるけど↑よりまだマシ。


この映画は後者。


だから後味も言うほど悪くなく観れました。

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