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「姉のいた夏いない夏」 

姉のいた夏、いない夏

さくさく書いていかなきゃ、忘れるぅぅ・・・


それ、いそげ、やれ急げー。。。


ネタバレしてますよ~。


ストーリー・・・ヨーロッパを旅していた姉が突如旅先で自殺した。10年ほど時が過ぎて妹のフィービーは姉フェイスの足跡をたどる旅に出る。


フェイス役でキャメロン・ディアス。他の俳優さんはわかりませんでした。


時代設定が70年代後半。フェイスの父はヒッピーの思想の持ち主。


そんな父に影響されて、世界を変えることが出来ると信じていたフェイスは様々な行動を起こす。


・・・ヒッピーってなんとなくしか理解できてないんですよ、私。


そんな私が観て持った感想は、「テロリストってこんな風に出来るんだ・・・」でした。


だってフェイスが起こした“様々な行動”て最初はカワイイもんだったんですけど、そのうち旅先のベルリンで過激派の一員になってテロの片棒をかつぐんです。


で、結局、“人殺し”目的ではなかったハズのテロが誤って人を殺してしまい、自分のしていることがいったいなんのためなのかわからず自殺してしまう。


という、勝手極まりないワケのわからん内容でした。


自殺の真相を知りたいがために、妹が旅に出てかつての姉の恋人とできちゃうんですけど、このくだりはいるのか?


んー・・・いまいちだった。。。

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